産前産後ヨガインストラクターからコンサルタントへ転身された

智子さんに言われると

私にも、できる気になれる!!

っとよく言われます。

 

起業して、数年すると

この先どう進むか?

このまま進むのか?

新しい進路へ軌道修正するのか?

分岐点があります。

 

新しい道が見えていても

全く知らない、経験もない新しい道だから

一歩一歩探りながら進むのも

勇気が入りますよね。

 

先を行く人からアドバイスをもらう

 

ある程度、進みたい道が見えててどうしようか迷った時、

一番、効果的な方法は

『先を行く人からアドバイスをもらうこと』

同じような不安や悩みを乗り越えた人の話は

リアルで説得力があります。

 

そして、私のも同じようにできるかも!

心底そう思える。からこそ、1歩踏み出せます!!

 

起業して数年。知識や経験を積んだら見得る分岐点とは…

 

起業して数年。

ある程度の知識と経験ができた時に見えてくる分岐点とは

 

  1. そのままのリアルなお客さんの接客業を継続。
  2. スキルを信頼できる人に提供して、分身を増やし規模を大きくしていく。
    (店舗を構えたり、他店舗化、フランチャイズのような形態)
  3. 養成講座としてスキルを販売。
  4. ある1点に特化した新しいビジネスサービス提供
    (〇〇講座のようなもの)
  5. 新しい職へ転身。

 

よくある、動けなくなるパターン。

 

できることが見えたと同時に

よくあるのが自分で壁を作っちゃう。。

 

『私がこんなことやっていいのかな』

 

自信のなさが出てくるんですよね〜

自信は経験してついてくるものだから

誰しも初めは自信のないもんです。

 

そんな時に。

 

自分自身のサービスを、どう見るか。

 

例えば、ヨガって奥がかなり深いんです。全てを知るには一生かかるのではっと思えるほど…

だから、

そんな、たかが3年の知識なんて売れない。っと見て自信をなくしてしまうか。

 

3年だからこそ、

初心者の気持ちもわかる。

初心の体をどうしたらいいのかもわかる。

内容も初心者でも、できるヨガに特化することができるんです。

 

実際に、この場で喜んでくれるニーズがある。

 

需要と供給が成り立ちビジネスとして成立するんです!

 

全くヨガが初めてなのに

ヨガ歴20年の、ヨガマスターに受けるのは

気が引けませんか?

付いていける気がしない、と思いませんか。

 

ないこと探しより

『ある』側面から見てみましょうね。

 

先を歩いている人に話を聞く

ある程度、進みたい道が見えてるのに

どうしようか迷ってしまう。本当に大丈夫か不安…

 

一番、効果的な方法は

『先を行く人からアドバイスをもらうこと』

同じような不安や悩みを乗り越えた人の話は

リアルで説得力があります。

そして、私のも同じようにできるかも!

心底そう思える。からこそ、1歩踏み出せます!!

 

これも、さっきのヨガ歴20年と同じで

アドバイス貰う時も

あまりかけ離れた世界にいる人に聞くと

自分でハードルを高く設定してつまずくことも

 

一歩先を行く人の方が記憶に残っていることだから

リアルな悩みに共感もできるし

先が見えますよ。

 

《ポイントは、一歩先を行く人ね》